Fuji Rock & Summer Sonic

日記:フジロックフェスティバル2013

どこよりも遅いフジロック2013のレポート、もとい日記。演奏がどうだったとかセットリストがどうだったとかはあまり書いてません。主に当日の行動記録(観たものと食べたものなど)。

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【7/25 thu. 前夜祭】
ホテルを出た直後に大雨。フル装備ではなかったので一旦部屋に戻ったりで少し出遅れた。前夜祭は『元祖 越後もち豚』のもち豚串焼きエチゴビールからスタートするのが毎年恒例で、その列に並んでる間に雨も止んできた。一度は中止がアナウンスされた盆踊りも無事再開。それにしても抽選は毎年当たらないな…。
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■DJ Mamezuka
前夜祭と言えばマメズカさん。例年1曲目はその年のヘッドライナーの曲を流すけど、今年はビョークの「All Is Full of Love」だった。

■Turtle Island
土曜の朝イチ出演予定で、観たいと思っていたけどタイムテーブル的に厳しかったので前夜祭出演はうれしい。最初はかなり盛り上がったけど終始ハイテンション過ぎて付いていけなくなってきた。まだまだ先は長いので体力温存。

このあと、フジロックのフェスごはんランキングでいつも1位の『ジャスミン・タイ』のチキンバジル炒めを食べたけどかなり辛かった。あと各フェス会場で評判のいい『日の出食堂』のいちごけずりを初めて食べた。

■Skinny Lister
今年の出演アクト中、最も前夜祭に出そうと思っていたバンド。赤い花の髪飾りを付けたボーカルが茶目っ気たっぷりで、演奏はジプシー・パンク的なノリで盛り上がった。最後はSandiiのフラダンス隊も加わりつつ、なんとメンバーの一人がウッドベースごと客席ダイブ。
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翌日からの体調も考え、次のregaはパスして宿に戻ることに(しかしちょっと後悔)。


【7/26 fri. DAY1】
入場したらダッシュして、まだ人の少ないグリーンステージの写真を撮るのが好き。撮ったらすぐグッズ売り場に向かって再びダッシュ。
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前夜祭と同じ『日の出食堂 』にて、限定商品のメロンけずりを食べる。思った以上にメロン味だった。
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■Route 17 Rock'n'Roll Orchestra
グリーンステージ向かって左にある木陰からちょろっとだけ観た。

■Quattro
後ろの方で座って観ることに。あまりよく知らなかったんだけど、清涼感あるギターポップをやり始めたと思ったら次の曲ではオートチューンを使ったダンスロックに…おや、いつの間にか寝てた。

■CJ Ramone
これはホワイトステージへの移動中に観た感じ。当然ながらラモーンズの曲ばかり。

■怒髪天
前回出演時(2010年のホワイト朝イチ)がとても楽しかったけど今回も同様。増子さんのMCも「もうすぐ結成30周年。今まで泣かず飛ばず、それに気付かず…」「この次に出るのがイエローカードってバンドなんですけど、その前にレッドカード出してどうする(増子さんが着ていた赤いシャツを指す)」などで場内が爆笑。曲をよく知らなくてもすぐに覚えてしまうほどキャッチーだし、誰もが楽しめるライブ。今後も2、3年に1回は出てほしい(できれば朝イチ希望)。

■Ron Sexsmith
前回出演時は泣く泣く諦めたのでようやくのリベンジ。優しくて柔らかい歌声に癒された。バックに飾られた似顔絵がかわいかった。

「フジロック期間中は毎日1回以上カレーを食べる」というよくわからないマイルールがあるため、OASIS内『牛すじ えびす』にて牛すじカレーを食べる。肉がトロトロ。
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■Rhye
エレガントなライブを想像していたけど、もの凄くエキサイティングな内容だった。歌も演奏も上手いだけでなく、ライブの見せ方や盛り上げ方もよくわかっていて、意外にもライブバンド。

■Fun.
以前単独ライブの模様をストリーミングやTVで観た際にはあんまり上手くないなと思っていたけど、あれからかなり成長したのか、Vo.ネイトは高音もよく伸びていたし演奏もしっかりしていてかなり盛り上がった。それにしてもギターの人の足が真っ白でツルツルなのにちょっと引いた。

■浅井健一 & Bad Teacher Kill Club
当初観る予定はなかったけど、ボードウォーク入口の手前でちょうど「ガソリンの揺れかた」のイントロが聞こえ、ついつい足を止めてこの曲だけ見入ってしまった。

陽の傾きかけたオレンジコートへ。
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■Sparks
何とも言えない不思議な感じ…。ステージには2人だけ。伴奏はピアノだけ。演劇ちっくでコミカルな動きがかわいかった。

■Skinny Lister
マイブラを蹴ってまで行った初めてのカフェ・ド・パリ。意外とオレンジコートから少し距離があった。サーカス小屋風のステージは雰囲気があって彼らの音楽にぴったり。

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■Of Monsters And Men
始まってしばらくすると大雨に。どの曲にもオーディエンスが歌えるキャッチーなフックがあり、一体感が生まれていた。Vo.ナンナちゃんはとてもおしゃれ。

■Gary Clark Jr.
ブルージーでソウルフルでとてもかっこよかった。とは言え2011年・2012年と2年連続でマイベスト・フェス飯であるAvalon内『ルクソールカバブ』のエジプト風チャーハンを食べながらだったので、気持ちの半分はご飯の方に…。

■Flying Lotus
卓の前と後ろにスクリーンを配置して、前方のスクリーンはシースルー仕様。この2枚のスクリーンに映像を投影することで立体に見える映像に圧倒された。たまに前に出てきてラップしたりカメハメ波とかやったりエンタテインメント性に溢れるステージだった。
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■Nine Inch Nails
凝った演出のオープニングを期待していたら、客電とかも開演前の状態そのままで唐突にスタート(写真参照)。それにしても雷雨がこれほどハマるアーティストもなかなかいない。メンバー全員が横一列に並び、バックのスクリーンには長く伸びたシルエットが映し出されているのがかっこよかった。やがて後方から生ドラムも登場し、曲によってこれから配置や編成がどんどん変わっていくのかなと期待したけど…残念ながら移動の時間。今年一番観たかった2アーティストが被っているのはツライ。キッズエリア付近で、個人的に一番聴きたかった「March of Pigs」の音がだんだん遠退いていくのが悲しかった。
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■Skrillex
ステージ上にはSF映画やアニメに出てきそうな戦闘機。昨年の単独公演と同様に5分前のカウントダウンから始まり、ゼロになったところで戦闘機のコックピットにSkrillex登場。前半は四つ打ちをエレクトロ中心に徐々に温めつつ、戦闘機が変形した辺りから音もさらに凶暴に。ジェットスモーク、火炎噴射、レーザーなんでもありのド派手なパフォーマンスに決して劣らないアッパーでハイテンションな楽曲が次から次へと繰り出される圧巻のライブ。
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■Porter Robinson
座って休憩しつつ…。疲れ果ててほとんど記憶なし。

■Death Grips
プリマヴェーラで観た時は2人編成だったけど、今回はザック・ヒルも迎えたフルメンバー。背後全面からのライティングによりステージ上に見えるのは終始怪しく動き回るシルエットのみ。登場するや否やMCライドは仁王立ちだし、ザックは(最初から脱いで登場すればいいのにわざわざ)即座に上下の服を脱ぎだしてパンツ一丁に。からの超絶高速千手観音ドラム。3人が揃うと、2人の時とは全くの別バンドのようだし、こちらの方が数百倍かっこいい。
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■DJ Shadow
もったいないとは思いつつも、5分だけ観てホテルに戻る。まあ、もう2時近いですし…。

Daily Best Act:
1. Skrillex
2. Death Grips
3. Fun. / Rhye / Flying Lotus



【7/27 sat. DAY2】
■Priscilla Ahn
朝イチに最適な、心地よい音楽。最初に機材トラブルがあったり、演奏をトチってやり直すなどもあったものの、彼女の話す片言(いや、とても上手い)の日本語での挨拶や照れ笑いにより場内からは暖かい拍手と「かわいい…!」という声も。まるでアイドルのコンサートのようにアーティストとオーディエンスがコミュニケートしていて、心情的な距離を感じさせないライブに和んだ。「カントリー・ロード」や「風の谷のナウシカ」の日本語カバーなども披露。新譜買います。

■Aimee Mann
ジャケット姿にお馴染みのメガネ姿で登場。イメージ通り凛としていて52歳とは思えないほどにかっこいい。初めはモニターの調子が悪かったのか「Hi, my name is Aimee Mann」という自己紹介をわざわざやり直したけど、そんなさりげないユーモアが感じられるところも素敵。雨の降っていないグリーンステージに響いた「Save Me」がとてもよかった。

■青葉市子
今年唯一観た木道亭でのライブ。不思議な雰囲気を醸し出す女性SSWで、今後もっと注目していきたい。タイトルはわからないけど、宇宙をテーマにしたプログレっぽい曲が良かった。

『太陽食堂』にてほぼ毎年食べている夏野菜カレーを買う時にたまたま目に入った枝豆コロッケも一緒に衝動買い。ちなみにこの枝豆コロッケは衣がサクサクしていてめちゃくちゃおいしかった。このあと売り切れになっていたらしい。これから毎年食べようと思う。
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■トクマルシューゴ
食事しつつのんびり観る。この時はまだ雨は降ってなかった。食べ終わってライブも終盤に差し掛かり、「Rum Hee」の頃に再び降り始めて最後にはドシャ降りに。それにしてもメンバーがそれぞれいろいろな楽器やおもちゃ類を目まぐるしく持ち変えて打ち鳴らしているのはすごく面白かった。

■Tom Odell
ドシャ降りのせいで混みまくりのレッドマーキー。人を掻き分けつつ最前の端っこで観た。「Another Love」は涙が出そうになるくらいエモーショナルだったし、「Hold Me」は激情という言葉がふさわしいほど。叩きつけるようにピアノを弾く姿もかっこよかった。

■Foals
レッドマーキーからヘブンに移動中にチラ見。

■Suzanne Vega
意外にも、エレキギターのサポートを加えただけの2人編成。シルクハットを被って登場し、「Konni-Chiwa」と書かれたTシャツを見せびらかしたりとお茶目な一面も。曲によってはマイクだけ持って歌ったり、3曲目に早速「Luka」をやったりと驚きの連続。ベスト盤の他にオリジナルアルバムは2枚しか持ってないけど新曲以外は全部知ってる曲だった。ただ「Gypsy」をやらなかったのは残念。

■Karl Hyde
ヘブンからレッドマーキーに戻る時にチラ見。ゆったりとしたシンセポップ。

Oasisの『笑龍』にて、前夜祭から気になっていた黒ゴマ坦々麺を食べようと思ったらまさかの売り切れ!代わりに同じお店で赤・黒マーボ丼を食べる。来年もあれば必ずリベンジする。

■Björk
稲妻を発生させるテスラコイルや火炎を使った演出。そんな演出を意識してか、「Thunderbolt」「Pluto」「Army of Me」「Declare Independence」などハードな曲調のものが多かった。LFOの「Freak」をミックスした形の「Hyper-ballad」のアレンジは正直微妙。

■Jurassic 5
「楽しいヒップホップ」をやらせたら彼らの右に出る者はいない。MIBよろしく黒スーツ&サングラスで決めたカット・ケミストとDJ Nu-Markはでかいターンテーブルやギター型ターンテーブル、ドラムパッド型(?)ターンテーブルも操るなど見せ場も満載。

■ミツメ
ホワイトステージからレッドマーキーまで意外とすんなり移動できたので、観れない予定だったルーキーへ。かなりお客さん多かった。メンバー全員顔が小さくて細い体だったけど演奏はしっかりしていて、最後の轟音はなかなかすごかった。ボーカルの人は高音部分になると声が細くなっていたので頑張ってほしい。
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■Modeselektor
一応レッドマーキーに戻ってみたものの、イッキに疲れが出て5分と経たずに離脱。

■森は生きている
再びルーキーへ。こちらもかなりの混雑。周りの会話が気になってイマイチ集中できなかったけど、演奏はかなりよかった。
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Daily Best Act:
1. Priscilla Ahn
2. Jurassic 5
3. Tom Odell



【7/28 sun. DAY3】
最終日はレッド・グリーン・ホワイトのみという、体に配慮したタイムテーブル組み。

■LITE
演奏は上手いし曲もいいんだけど、ギターちょっと歪ませ過ぎて曲を邪魔している気が。

■Yo La Tengo
グリーンのPA付近でまったり観る。楽しみにしていた「Sugarcube」が始まったと同時に雨が。

■Portugal. The Man
グリーンステージの木陰で合羽を着ながら、雨が酷いのでホワイト行きたくないなーとか思っている間に止んだので移動。途中で何度も降ったり晴れたりした。最後の「Helter Skelter」のカバーがとてもパワフルでかっこよかった。

■Daughter
人が多くてあまり前には行けなかったけどVo.エレナさんはとても美人。ひんやりチルアウトした。

■Wilko Johnson
病気のことなど完全に忘れさせるエネルギッシュでポジティブなパフォーマンス。これで見納めいうつもりで観たけど、そんなことを考えさせないほどに爽やかだった。ウィルコはステージを終えると、手を振りながら普段と変わらない調子で舞台袖へ姿を消した。移動しようと振り返ると、若い女の子がボロボロ泣いていたのが印象的だった。
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WORLD RESTAURANT内『EL GOBLIN』のパエリア&サングリアのセットを食べるのも毎年恒例になってきた。最初ムール貝が入ってなかったので「貝入れてー!」とお願いしたら入れてくれた。

■HAIM
序盤にはディープ・パープルばりのハードロックな曲もあり、「こんなだっけ?」と思ったけど、次第にイメージ通りの洗練された雰囲気に。それでも、意外とパワフル&マッチョな男臭い印象だった。

■Mumford & Sons
ボーカルのマーカス・マムフォードなんて、キレイな嫁さんもらったただのオッチャンだと思っていたけど、サングラスを掛けて登場し「Babel」(個人的に1曲目にやってくれたら嬉しいと思っていた)を演奏し始めるや否や「めちゃくちゃかっこいいじゃんこの人!」と思ってしまった。マーカスはその後もドラムを叩いたり、HAIMがゲストで登場したりと見せ場もたくさんあって、CDで聴くよりも全然よかった。ラスト「I Will Wait」はもちろん大合唱で大盛り上がり。

■Tahiti 80
マムフォード&サンズとVWの間だし・・・とタカを括っていたらびっくり。レッドマーキーの屋根のある部分は人がびっしりで入れないくらいで、後方のステージ外まで人がたくさん。彼らはいわゆるビッグ・イン・ジャパンではあるけど、人気維持の秘訣になっている「爽やかでポップなイイ歌」と「ひねくれたアレンジセンス」はさすが。
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■Vampire Weekend
1st~3rdの曲をバランスよく配していたけど、あらためて彼らはどのアルバムもどの楽曲も総じてクオリティが高いと感じた。

Avalonまで行って、去年も食べた『加納食堂』の鶏の唐揚げ黒酢丼を買ってホワイトへ。大盛り無料だったので、普段大盛りとかしないけどせっかくフェスだしということで大盛りにしてみたら、何かの嫌がらせか最終日の夜だからか超メガ盛り。普通のフェスご飯の3~4倍の重量はあるんじゃないかってぐらいの。容器のフタも閉まらないし・・・。ごろっと大きめの唐揚げが10個は入っていたと思う。

■Cat Power
鶏の唐揚げ黒酢丼を食べるのに30分以上かかり、正直ステージ上を観る余裕なんてなかった(音だけ楽しんでた感)。

■The Cure
結構前の方で観れた。始まる前からかなり大量のスモークが焚かれ、モヤモヤと真っ白な中にロバート・スミスの姿も見えたり見えなかったり。冒頭から「Plainsong」「Pictures of You」「Lullaby」と、アルバム「Disintegration」の曲を3連発。スモークだらけのステージ、そして野外というシチュエーションが曲と見事にマッチした幻想的な世界だった。その後も名曲&好きな曲連発、自分もまだ彼らの楽曲に詳しくないのにこんなに知っているだらけということは、相当豪華なセットリストなんじゃないか。ホワイトのThe xxに移動する時間になってもあまりの素晴らしさになかなか動けず、予定よりもだいぶ遅れてグリーンステージを後にした。
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■The xx
初めから観る予定だったけど5分ほど遅れて到着(キュアーのせい)。数年前のフジでレッドマーキーで観た時とはまるで別バンド。ジェイミーのビート面はかなり磨かれたものになっていたし、ロミーとオリヴァー二人のボーカルも力強くて官能的。加えてレーザーやスモークの演出も素晴らしかった。
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The xxのステージが終わるや即座に再びグリーンステージに戻ると、キュアーがちょうど「Disintegration」をやっていて本編が終了。それから後の10曲に及ぶアンコールもまた最高だった。

■Goma & The Jungle Rhythm Section
観る予定なかったけどかなり時間が押していて、休憩しつつ。

■Baauer
「Halem Shake」しか知らないけどどんな感じかと思いきやこれが最高だった。Diplo仕込みのエゲツないエレクトロ・ゲットー・ベース。プロディジーの「Out of Space」とかMajor Lazerの「Jah No Partial」とか流しつつ、もちろん「Halem Shake」は大盛り上がり。最前の中央付近は外人だらけでめちゃくちゃ盛り上がっていた。

■Jamie xx
Baauerで踊り過ぎたので、10分ほど観て帰ることに。わりと軽めのエレクトロ・ハウス。これにてフジロック2013終了。

Daily Best Act:
1. The Cure
2. Mumford & Sons
3. The xx / Baauer



3日間通してのベストアクトはThe Cure。途中The xxのために抜けたけど、それでも心に残る幻想的で圧巻のライブだった。残念だったのは、3日目の最後に食べた鶏の唐揚げ黒酢丼がボリューミー過ぎて、毎年フェスを締めるために最後に食べる五平餅が食べられなかったこと。黒酢丼を残せばよかったのにって話だけど(笑)。今年はとにかくメンツが豪華で、ステージ割りや出演順に疑問が多かったわりにはうまい具合にタイムテーブルが組めた(金曜のトリ以外)。例年よりも比較的ゆとりを持って行動できたと思うし、これから年を重ねるにつれて、体への負担は最小限に抑えつつのんびりと楽しみたい、などと年寄りっぽいことを言ってこの日記を終えます。
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